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総合政策学科とは?(学科紹介)

印刷用ページを表示する 2012年7月18日 掲載

  総合政策学科は、法律・政治・経済・経営・国際関係などの社会科学の科目を幅広く勉強できる学科です。

 2回生からは「公共コース」「企業システムコース」「司法コース」という3つのコースに分かれ、自分の興味ある分野を専門的かつ体系的に学ぶことができます。 

 また、公共コース、企業システムコースの中には、それぞれ特別コースとして、「グローバル・スタディーズ」「地域コース」という少人数精鋭のコースを設け、国際社会で活躍できる人材の養成、地域社会で活躍するリーダーの養成を目的としています。

  さらに、2009年度から、総合政策学科と人文学科が共同して、学科を超えた特別コースとして、「観光まちづくりコース」を新設し、総合政策学科には「観光政策系」を設けます。


  これに対して、夜間主コースに関しては、「総合コース」に一本化し、現代社会で活躍できるジェネラリスト(=総合的視野に立った社会科学的教養人)の養成を目標とします。

総合政策学科の特徴やカリキュラムについては左のメニューからご覧ください。各コースの詳細についてはコース紹介をご覧ください。

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